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毎年楽しみにしていた銀杏の木

僕の自宅の目の前には、銀杏の木が立ち並んでいます。


毎年秋の深まる今時期、鮮やかな真っ黄色に色付きます。
道路一面から木々の頂上にかけて黄色く染まり、大変綺麗なんです。
僕は毎年、その様子を見るのが大好きで今年も楽しみにしていました。
しかし、今年は残念な事に例年にない寒気の影響で、葉っぱが色付く前に大雪に見舞われてしまいました。
結局、銀杏の葉はまだ緑色のまま道路に抜け落ちてしまい、楽しみにしていた秋の光景は今年は見る事ができませんでした。
本当に残念なんですが、仕方ありません。
誰かに文句言う訳にもいきません。
只々、残念で寂しい気持ちになってしまいました。

民法から手を出して思った感想ですが、これは過去問の解き方だなと思いました。
後から調べて、通信で有名な某の言っていることと食い違っているように思えました。
まあ、ニートなので、時間も勉強出来るというわけで、色々とやっているのですが、思った事は、民法の出題範囲が広いとの事ですが・・・。
後見人と保佐人などのいわゆる金銭の責任能力の話、相続の話、例えば、旦那が亡くなって、奥さんA、長男B、長女Cといった誰が法定に出るとか、引き受けるとか。
これって、普通に私の年齢だと、経験する事です。兄弟姉妹は、私の父の方で見ているので。

 

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