» 未分類 » ちょっとした贅沢

ちょっとした贅沢

今日はスーパーに買い物に行きました。目的のものを買ってすぐに帰ろうとしたら、スーパーの中に入っているパン屋さんで、パンが1つ100円で売られているのが目に入りました。

 

そこのパン屋さんは、通りがかる度に美味しそうな匂いをさせていつも私を誘うのです。でも、いつもは高いので買うのを我慢しています。

しかし100円だったらたまには食べてもいいんじゃないかと思えました。そう思ったらもう止まりません。勢いのまま、ハムとチーズのパン、チョココロネの2つをトレイに乗せてレジに向かったのでした。

お昼に買ったパンを食べたときの幸せといったら、しばらく味わったことのないものでした。たまにはちょっと贅沢してみるのもいいものだなと思いました。
といってもツイッタ專なのですが。

 

http://xn--pckua2at3b6ki3589fz5xd.xyz/
最初は友人身内、そしてサイトが主流だった時代からのサイト関連で仲良くなった人たちとつながっているくらいだったのが、今になってみるとボットや片思いフォロー、フォロワー、などが増え、タイムラインを追えなくなるほどになりました。大げさに言うと世界が広くなりました。一人一人のアカウントがその人の世界の塊で、フォローすることでその世界を覗かせていただくことになると思うと、百を超えるともう膨大です。
そこで最近考えていたのが、一つ何か話題になることがあるとすぐ広まって、いつの間にか消えてということが二日三日、下手すると一日おきのペースで起きているということです。炎上ツイートもしくはそれに関する意見批判などがリツイートで回ってきて、つい興味本位でタップして返信欄なども覗いてしまい、その炎上ツイートに自分が反感を覚える場合も、そうでない場合もちょっとした嫌な気分をもらってきてしまっています。何の関係もないのに。
放っておけばまた次の話題になっているので気にしないようにすればできるのですが、そのなるべく無関心でいる、というのもまた一つの努力なのでやっぱり疲れる。もちろん、流れてくる話や画像、皆とのやりとりで癒されている部分が大きいことには変わりはありません。それでも、目の見えない相手との人間関係に疲れてツイッタ―をやめます、という話も聞きますし、難儀なものですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です